WATAの人
12月13日 ビタミンの日
風邪やインフルエンザ、地震と注意が必要な日々でございますがいかがお過ごしでしょうか? こんなお悩みはありませんか…? 初雪を観測し、秋田もいよいよ冬の到来です。毎年この季節、寒くておしゃれは二の次となっていました。厚手のものを着る。更にインナーや羽織も重ねて着る。とにかく防寒重視でした。しかし、洋服の重さが原因で肩のだるさを感じていました。冬だから仕方ないと、なかなか乾かない厚手の服を何とか乾かしてまた着るを繰り返していました。 『着心地が良いものがいい…』『作り手の想いを感じる一着に出会いたい…』 【問題を叶える「本気」のこだわり】 こだわり:肌触りの良さの追求(綿62%のメリット •肌触りの良さ: 綿が多いため、ポリエステル主体の生地に比べ、天然素材ならではの柔らかく心地よい肌触りが際立ちます。寒冷地秋田でも毎日着たくなる「着心地」を重視しました。 •吸湿性・通気性: 綿の持つ吸湿性と通気性により、汗をかいてもムレにくく快適な着用感を保ちます。屋内・外での移動が多くても大丈夫。 •機能性・耐久性の強化(ポリエステル38%のメリット) •シワになりにくい: 「綿の服は好きだけど、シワや手入れが大変...」という悩みを解決。綿100%の弱点であるシワを、ポリエステルの形状安定性が効果的に軽減します。洗濯後の手入れが楽になるというメリット! •速乾性: ポリエステルの速乾性により、綿100%よりも乾きやすくなります。頻繁に着用・日常着に実用的! •耐久性: ポリエステルの強度と摩耗に強い特性が加わることで、生地の耐久性が向上し、型崩れしにくく長持ち! 店頭には、Sサイズ(ネイビー)Mサイズ(ネイビー)Lサイズ(ブラック)XLサイズ(ブラック)試着出来るパーカー・パンツご用意しております。是非ご体感ください!
12月13日 ビタミンの日
風邪やインフルエンザ、地震と注意が必要な日々でございますがいかがお過ごしでしょうか? こんなお悩みはありませんか…? 初雪を観測し、秋田もいよいよ冬の到来です。毎年この季節、寒くておしゃれは二の次となっていました。厚手のものを着る。更にインナーや羽織も重ねて着る。とにかく防寒重視でした。しかし、洋服の重さが原因で肩のだるさを感じていました。冬だから仕方ないと、なかなか乾かない厚手の服を何とか乾かしてまた着るを繰り返していました。 『着心地が良いものがいい…』『作り手の想いを感じる一着に出会いたい…』 【問題を叶える「本気」のこだわり】 こだわり:肌触りの良さの追求(綿62%のメリット •肌触りの良さ: 綿が多いため、ポリエステル主体の生地に比べ、天然素材ならではの柔らかく心地よい肌触りが際立ちます。寒冷地秋田でも毎日着たくなる「着心地」を重視しました。 •吸湿性・通気性: 綿の持つ吸湿性と通気性により、汗をかいてもムレにくく快適な着用感を保ちます。屋内・外での移動が多くても大丈夫。 •機能性・耐久性の強化(ポリエステル38%のメリット) •シワになりにくい: 「綿の服は好きだけど、シワや手入れが大変...」という悩みを解決。綿100%の弱点であるシワを、ポリエステルの形状安定性が効果的に軽減します。洗濯後の手入れが楽になるというメリット! •速乾性: ポリエステルの速乾性により、綿100%よりも乾きやすくなります。頻繁に着用・日常着に実用的! •耐久性: ポリエステルの強度と摩耗に強い特性が加わることで、生地の耐久性が向上し、型崩れしにくく長持ち! 店頭には、Sサイズ(ネイビー)Mサイズ(ネイビー)Lサイズ(ブラック)XLサイズ(ブラック)試着出来るパーカー・パンツご用意しております。是非ご体感ください!
12月12日 漢字の日
漢字と日本の技術力は、宝物。 秋田の宝を、未来へ。「現代の名工」奈良田登志子さんと共に紡ぐ新たな物語。 【秋田八丈 はまなす工房 奈良田 登志子さん】 本日は、メイドイン秋田Tシャツ×秋田八丈 Tシャツについてお話を記載させて頂きます。 古くから秋田に伝わる絹織物、秋田八丈。時代の変化とともに担い手が減る中、その灯を絶やさぬよう最前線で技術を磨き続けてきたのが、奈良田登志子さん。その功績が認められ、2025年度「現代の名工」に選ばれました。 しかし、伝統は守るだけでなく、使われ、愛されてこそ未来へと繋がります。今回のTシャツは、単なる販売ではありません。奈良田さんが守り抜いてきた「本物の技」を、新しい形で皆様の暮らしにお届けし、次の世代へとバトンを渡す挑戦でもあります。 【秋田八丈 はまなす工房 奈良田 登志子さん】 「現代の名工」の手仕事が、あなたの日常を彩る。 奈良田登志子さんの集大成とも言える作品を通じて、秋田八丈の新たな歴史を共に紡いでいただけませんか。皆様の温かい応援購入をお待ちしております。 【秋田八丈 はまなす工房 藤原 健太郎さん】秋田八丈 はまなす工房での貴重な画像です。『身に纏う伝統工芸』 【毎日着たくなるTシャツに伝統草木染め絹織物 秋田八丈を活用した特別な1枚を】 秋田八丈とは…江戸時代に生まれた、240年を超える歴史を持つ伝統工芸であり、ハマナスの根皮を用いた鳶色(とび)、カリヤスとヤマツツジを用いた黄色、黒色の3色を基調とする草木染め絹織物です。 「秋田八丈は、その手間と希少性から、着物として仕立てれば数十万円〜数百万円にもなることがある高級絹織物です。本来、普段着のTシャツに使うような素材ではありません。」 秋田八丈 はまなす工房での貴重な画像です。 『この数センチに、240年の歴史が宿る』 ハマナスで染める鳶色は、日本では珍しい秋田八丈の色です。1反(長さ約13m幅約39㎝)に経糸1800本の糸を用い、細い緯糸で織りあげるため、きめ細かく、生地が軽くしなやかで、独特の光沢と質感が特徴です。 オリジナル商品を製作していく上で1番こだわりたいところ『質』。 量産のプリントTシャツとは違く『質と秋田にこだわった製品』・文化を絶やさぬよう、事業継承してこれからの秋田をもっと盛り上げていきたいという想いも共通しておりました。計画から早1年…。ついに発売へ! 高級な生地を日常使いに取り入れる、品の良さを感じるそんな特別な一着を! 秋田八丈との共創の力で秋田の魅力をシェアしていきます。
12月12日 漢字の日
漢字と日本の技術力は、宝物。 秋田の宝を、未来へ。「現代の名工」奈良田登志子さんと共に紡ぐ新たな物語。 【秋田八丈 はまなす工房 奈良田 登志子さん】 本日は、メイドイン秋田Tシャツ×秋田八丈 Tシャツについてお話を記載させて頂きます。 古くから秋田に伝わる絹織物、秋田八丈。時代の変化とともに担い手が減る中、その灯を絶やさぬよう最前線で技術を磨き続けてきたのが、奈良田登志子さん。その功績が認められ、2025年度「現代の名工」に選ばれました。 しかし、伝統は守るだけでなく、使われ、愛されてこそ未来へと繋がります。今回のTシャツは、単なる販売ではありません。奈良田さんが守り抜いてきた「本物の技」を、新しい形で皆様の暮らしにお届けし、次の世代へとバトンを渡す挑戦でもあります。 【秋田八丈 はまなす工房 奈良田 登志子さん】 「現代の名工」の手仕事が、あなたの日常を彩る。 奈良田登志子さんの集大成とも言える作品を通じて、秋田八丈の新たな歴史を共に紡いでいただけませんか。皆様の温かい応援購入をお待ちしております。 【秋田八丈 はまなす工房 藤原 健太郎さん】秋田八丈 はまなす工房での貴重な画像です。『身に纏う伝統工芸』 【毎日着たくなるTシャツに伝統草木染め絹織物 秋田八丈を活用した特別な1枚を】 秋田八丈とは…江戸時代に生まれた、240年を超える歴史を持つ伝統工芸であり、ハマナスの根皮を用いた鳶色(とび)、カリヤスとヤマツツジを用いた黄色、黒色の3色を基調とする草木染め絹織物です。 「秋田八丈は、その手間と希少性から、着物として仕立てれば数十万円〜数百万円にもなることがある高級絹織物です。本来、普段着のTシャツに使うような素材ではありません。」 秋田八丈 はまなす工房での貴重な画像です。 『この数センチに、240年の歴史が宿る』 ハマナスで染める鳶色は、日本では珍しい秋田八丈の色です。1反(長さ約13m幅約39㎝)に経糸1800本の糸を用い、細い緯糸で織りあげるため、きめ細かく、生地が軽くしなやかで、独特の光沢と質感が特徴です。 オリジナル商品を製作していく上で1番こだわりたいところ『質』。 量産のプリントTシャツとは違く『質と秋田にこだわった製品』・文化を絶やさぬよう、事業継承してこれからの秋田をもっと盛り上げていきたいという想いも共通しておりました。計画から早1年…。ついに発売へ! 高級な生地を日常使いに取り入れる、品の良さを感じるそんな特別な一着を! 秋田八丈との共創の力で秋田の魅力をシェアしていきます。
12月11日 胃腸の日
一年に一度休む事なく働く胃腸に感謝をする日。大事な日ですね! 勝手ながらスタートしました『せば SEBA (それならば)、作ればいい』→せば何を作った?→今回!質にこだわりと想いを込めてパーカー&パンツ・秋田八丈Tシャツ掲載をすることになりました!画像でちらっと!店頭には、S・M・L・XLサイズの各試着用がございますので気軽にお立ち寄りください! なんでそんなに日本製・秋田にこだわる…? オール秋田での挑戦「日本の服は、もう1.4%しか残っていない。秋田から、その火を消さないために…。」 生地の仕入れからデザイン、縫製まで、信頼出来る協力業者様と度重なる打合せを行い、長い歳月をかけ秋田にこだわった製品が完成しました。 失われゆく「Made in Japan」の灯火を守りたい。日本繊維輸入組合が2025年6月に発表した「日本のアパレル市場と輸入品概況2025年版」によると2024年の国内生産比率は、過去最低の1.4%でした。1991年には51.5%あった国産自給率は、この33年間で大幅に減少している。この現実への挑戦。やるからには、「Made in Akita Japan」 「あなたがこの1着を買うことは、単なる買い物ではありません。消えゆく日本の職人技術を守り、次世代にバトンを繋ぐ『投票』なのです」 私たち渡修呉服店は78年間、日本の「着物文化」を守ってきました。だからこそ、日本の技術力の高さを誰よりも知っています。 「効率よりも、質。」「安さよりも、想い。」 今回、私たちはあえて困難な「オール秋田」のモノづくりを選びました。このパーカーとTシャツには、日本の、そして秋田の職人たちが守り抜いてきた「意地」と「誇り」 が詰まっています。(※出典:日本繊維産業連盟等のデータを参照しつつ記載) 通常、店頭にいる際は、この熱量ではございませんので気軽にいらしてください!
12月11日 胃腸の日
一年に一度休む事なく働く胃腸に感謝をする日。大事な日ですね! 勝手ながらスタートしました『せば SEBA (それならば)、作ればいい』→せば何を作った?→今回!質にこだわりと想いを込めてパーカー&パンツ・秋田八丈Tシャツ掲載をすることになりました!画像でちらっと!店頭には、S・M・L・XLサイズの各試着用がございますので気軽にお立ち寄りください! なんでそんなに日本製・秋田にこだわる…? オール秋田での挑戦「日本の服は、もう1.4%しか残っていない。秋田から、その火を消さないために…。」 生地の仕入れからデザイン、縫製まで、信頼出来る協力業者様と度重なる打合せを行い、長い歳月をかけ秋田にこだわった製品が完成しました。 失われゆく「Made in Japan」の灯火を守りたい。日本繊維輸入組合が2025年6月に発表した「日本のアパレル市場と輸入品概況2025年版」によると2024年の国内生産比率は、過去最低の1.4%でした。1991年には51.5%あった国産自給率は、この33年間で大幅に減少している。この現実への挑戦。やるからには、「Made in Akita Japan」 「あなたがこの1着を買うことは、単なる買い物ではありません。消えゆく日本の職人技術を守り、次世代にバトンを繋ぐ『投票』なのです」 私たち渡修呉服店は78年間、日本の「着物文化」を守ってきました。だからこそ、日本の技術力の高さを誰よりも知っています。 「効率よりも、質。」「安さよりも、想い。」 今回、私たちはあえて困難な「オール秋田」のモノづくりを選びました。このパーカーとTシャツには、日本の、そして秋田の職人たちが守り抜いてきた「意地」と「誇り」 が詰まっています。(※出典:日本繊維産業連盟等のデータを参照しつつ記載) 通常、店頭にいる際は、この熱量ではございませんので気軽にいらしてください!
12月10日 三億円事件の日
三億円事件の日から12月26日(金)スタート予定のクラウドファンディングで掲載プロジェクト一部を公開させて頂きます!睡眠時間を削りながら修正、修正で対応しましたので是非ご覧ください! なぜ、今までと違った商品の展開し始めたのか… こだわりのMade in Akita Japan 「せばSEBA(それならば)、作ればいいのか…」全ては始まった。 2024年末、私は前職の住宅設備メーカーを退職。 年が明け、2025年1月。家業である呉服店で父と共に働き始めた、ある寒い朝のことでした。 震える私を見て、二代目の父は言いました。 『うちで扱っている商品、着て仕事せばいいねが』 (うちの商品を着て仕事をすればいいじゃないか) 私は思わず返しました。 「いや、仕事で祭りの格好をしてたら、変な人みたいになるでしょ…」 すると父は、奥から生地反物を持ってきて、笑って言いました。 『せば、これで好きなの仕立てで作ればいいねが』 (それならば、これで好きな服を仕立てて作ればいいよ) その瞬間、雷に打たれたような衝撃が走りました。 「せばSEBA(それならば)、作ればいいのか…」 確かな生地の目利きができる父がいる。 確かな技術を持った協力業者、縫製職人が、すぐそばにいる。 そんな「ものづくり」に最適な環境が地元にあると知らずに、私はこれまで過ごしていたのです。 灯台下暗しだった地元の宝と、父の「せばSEBA」という柔軟な発想。 そこから私が感じた衝撃と感動を、そのまま形にしました。 試行錯誤の末に完成した、秋田の『質』を、自信を持ってお届けします。
12月10日 三億円事件の日
三億円事件の日から12月26日(金)スタート予定のクラウドファンディングで掲載プロジェクト一部を公開させて頂きます!睡眠時間を削りながら修正、修正で対応しましたので是非ご覧ください! なぜ、今までと違った商品の展開し始めたのか… こだわりのMade in Akita Japan 「せばSEBA(それならば)、作ればいいのか…」全ては始まった。 2024年末、私は前職の住宅設備メーカーを退職。 年が明け、2025年1月。家業である呉服店で父と共に働き始めた、ある寒い朝のことでした。 震える私を見て、二代目の父は言いました。 『うちで扱っている商品、着て仕事せばいいねが』 (うちの商品を着て仕事をすればいいじゃないか) 私は思わず返しました。 「いや、仕事で祭りの格好をしてたら、変な人みたいになるでしょ…」 すると父は、奥から生地反物を持ってきて、笑って言いました。 『せば、これで好きなの仕立てで作ればいいねが』 (それならば、これで好きな服を仕立てて作ればいいよ) その瞬間、雷に打たれたような衝撃が走りました。 「せばSEBA(それならば)、作ればいいのか…」 確かな生地の目利きができる父がいる。 確かな技術を持った協力業者、縫製職人が、すぐそばにいる。 そんな「ものづくり」に最適な環境が地元にあると知らずに、私はこれまで過ごしていたのです。 灯台下暗しだった地元の宝と、父の「せばSEBA」という柔軟な発想。 そこから私が感じた衝撃と感動を、そのまま形にしました。 試行錯誤の末に完成した、秋田の『質』を、自信を持ってお届けします。
12月9日 地球感謝の日
約40年前の渡修呉服店前での二代目店主渡部和雄さんと私、二男との写真だと思うのですが…。こちらをマクアケに掲載しようとしていたら姉に長男との写真じゃない?って言われましたが母は私のアルバムにあったならばアンタでしょう!って… 地球に感謝、親に感謝!
12月9日 地球感謝の日
約40年前の渡修呉服店前での二代目店主渡部和雄さんと私、二男との写真だと思うのですが…。こちらをマクアケに掲載しようとしていたら姉に長男との写真じゃない?って言われましたが母は私のアルバムにあったならばアンタでしょう!って… 地球に感謝、親に感謝!
12月8日 針供養の日
いつもお世話になっている針の供養の日でした。 縫製しかり、刺繍しかり、何かとかかる今の仕事!感謝感謝です! この画像にある浴衣 どれだけの針が使われたんだろう…。ありがとうございました。
12月8日 針供養の日
いつもお世話になっている針の供養の日でした。 縫製しかり、刺繍しかり、何かとかかる今の仕事!感謝感謝です! この画像にある浴衣 どれだけの針が使われたんだろう…。ありがとうございました。