3月14日 【感謝のリレー】第3位は「神奈川県」。港町から港町へ。15の想いを乗せて。
感謝のタスキを繋ぐ連載、第3回。 今回、熱いエールを届けてくださったのは、15名のサポーターが待つ「神奈川県」です。
横浜の洗練された街並み、湘南のゆったりとした時間、そして鎌倉の歴史の薫り。 多様な文化が混ざり合い、新しい価値観を柔軟に取り入れる神奈川の皆様に、私たちのプロダクトが届くことを心から嬉しく思います。
■ 「土崎港」から、神奈川の海辺へ 実は、WATA LLCが深く関わっている地元のお祭り「土崎港曳山まつり」も、その名の通り港町の文化です。 潮風を感じながら、伝統を次の世代へと繋いでいく。そんな共通のバックボーンがあるからでしょうか、神奈川の皆様からのご支援には、どこか運命的な「港町シンパシー」を感じてしまいます。
父が守ってきた呉服店のエッセンスを、現代の「カジュアル」へと昇華させた一着。 それは、休日のカフェタイムや、潮風を感じる散歩道など、神奈川の日常に驚くほど自然に馴染むはずです。
15名の皆様、全ての皆様のお手元に届くまであと少し。 秋田から届く新しい風を、ぜひその肌で感じてみてください。
【次回予告:第4位は「埼玉県」!】
次にタスキを繋ぐのは、都会の躍動と穏やかな日常が心地よく共存する、あの「彩の国」。
9名のサポーター様が待つ埼玉県へ、感謝のメッセージを届けます。